2006年01月25日
ハイビジョンではじまる新たな表現
こんにちは。山内です。
SONYの家庭用ハイビジョンDVビデオを買いました。12万5000円。
もちろん最終的にはパソコンで編集(といっても素人ですが)して、ネットで見られる状態にしたいので、これに編集ソフトや何やら加わって、全部で16万円程度の出費です。
たかだか16万円でハイビジョンの映像がとれる(内容はともかく)というのはすごいことです。
さて・・・これを何に使うのか?
正直いってまだまだ考え中です。
DVカメラがでて、ビデオ配信なども実際にやってみましたが、どうにも画像が粗いんですね。
それとやっぱりストーリー性やら編集力やらが重要で、ただ撮しただけじゃいけないと。
でも、その中にも、キラっと光る素晴らしい効果というのは実在しておりまして、この効果の部分は、僕のように映像の専門家でなくても十分に実現できるレベルにあります。
そこにハイビジョンの登場です。
パン屋さんでも随時ご紹介していきますが、きれいで、いい感じ。
しっかりと安定した映像が撮れれば、あまりテクニックがなくても活用できそうです。
機材、撮り方、編集など、事業の中で良いツールになるような方法がありそう。
だんだんとつかみはじめている漢字がします。
静岡のお店や、事業者さんからたくさんビデオが配信される。
なんて考えるとわくわくしませんか?
そんなことは夢じゃないのです。
投稿者 山内 : 2006年01月25日 09:54
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://blog.tetto.com/mt-tb.cgi/145
この記事へのトラックバック一覧です: ハイビジョンではじまる新たな表現:
» David Reed from David Reed
On the Internet, nobody knows you're a dog. [続きを読む]
トラックバック時刻: 2006年08月19日 16:07
