2005年05月26日
探してますか?気づいてますか?
こんにちは。山内です。
ホームページの更新をしたい!と思っているあなた。更新するネタはありますか?
ホームページを更新したい。
週に一度は更新していきたい。
ホームページって更新しなくちゃいけないんですよね。
本に書いてあるようで、ホームページを作るときにそういうことをおっしゃる方が少なくありません。
確かにその通りです。
でも、ちょっと考えてみてください。
更新するには、更新するものが必要なのです。
それはどうなってますか?
お米を炊くには、お米と水がいりますよね?
事業の中には、たくさん宝物が眠っています。
あなたにとっては、当たり前のこと。いつも目にすること。
でも、知らない方には宝物かもしれません。
探すこと。
気づくこと。
これもホームページを運営していく大切な仕事です。
ちょっとしたコツで誰でも「探すこと、気づくことの名人」になれます。
一緒に探しましょう!
投稿者 山内 : 全部読む | コメント (0) | トラックバック
2005年05月24日
「お客様にかけていただいて嬉しいひとこと」を考える
こんにちは。山内です。
仕事をしていて、お客様にかけていただいた嬉しいひとことって人それぞれだと思います。あなたの嬉しかったひとことは何ですか?
先日うれしかったのは、
「山内さんと話しをしていると、何か見えてきた感じがするよ。XXやってみようか。」
というひとこと。
また、新しいお仕事が始まりました。
僕はコンサルテーションというよりも、コーチングでありたいな。と思っているので嬉しかったです。
この「嬉しいひとこと」は自分の仕事を振り返ってみるにもたいへん役に立つことだと思います。
どうしたら、この嬉しいひとことを言ってもらえるようになるのだろうか?
どういうときに言ってもらえたのだろうか?
はたまた・・なぜ言ってもらえたのだろうか?
こう、考えるのは、自分の仕事を客観的に見るよい材料だと思います。
また、これに似たものは、なぜ、今のお客様は自分を選んでくださったのだろう?と考えること。
これも、自分の良さを考えるのによいきっかけになると思います。
その答えをホームページに掲載してみると、ぐっと商品やサービスが輝き出すように思いますが、いかがでしょうか。
投稿者 山内 : 全部読む | コメント (0) | トラックバック
2005年04月01日
そのシステムは実を作る?
こんにちは。山内です。たまには真面目な話題も。
こんな仕事をしていますとシステムのことを聞かれます。
技術的に可能なことなのか?どうすればいいのか?
とっても気になるところですね。
システムについて技術屋さんに話しをするときの、僕なりのポイントをご紹介します。
(ちなみに僕は技術屋さんに聞く立場です^^)
1) 技術屋さんにやりたいことは伝わっているか?
システムは手段であって目的じゃないですよね。
またシステムは技術的にはできないことない!と考えていいでしょう。
そうしますと、基準は「やりたいことがあってそれを実現できるか」になると思います。
やりたいことが伝わっていれば明確な答えを要求できます。
2) リスクは明確か?
とくに最近はセキュリティのことですよね。
ですから、事業者としての明確な指針はあった上で検討するのがよいと思います。
それをないがしろにすると、ただ危険なものを背負ってしまうだけにならないでしょうか。
あと、これはリスクじゃないんですが、そのシステムを使いこなすという点についても十分に検討されるのがいいと思います。お話しをうかがっていて、そんなの誰が使うの?余計面倒にならない?と思うようなものもあります。(当然お話ししますけれども)
3) ローテクだが人手でまかなえることもあるのではないか?
完全自動化までいかない。ちょっと面倒だ。
でも、リスクは減るし、お金も少なくてすむ。
人手が入ることで、例外処理も柔軟にできるというメリットもあるでしょう。
そんな、アイディアだってあるかもしれません。
1)をきちんと伝えるとホントにあるんですよ。
4) 効果とリスク、費用をトータルで考える
システムを入れるときは、スピードアップ、サービス向上、効率化などの効果を期待すると思います。
できそうなことがわかると、いいねぇ、いいねぇになってしまいます。
ぜったい何かしらのリスクはあるものです。
全体を見て考えるのがよいです。
投稿者 山内 : 全部読む | コメント (0) | トラックバック
2005年03月22日
その症状は、1日にしてならず。だそうです
こんにちは。山内です。僕の足を治していただいた千田さんのお話しはホームページにも当てはまります。
リニューアルのご相談が多いのは何故なのか?とよく考えます。
1つは技術の発達、たとえばブロードバンドやFLASHなどですね。
より表現できることができるようになったことに伴う、進化のためのリニューアルです。
2つめは、もっと力をかけていこう!というためのリニューアル。
前向きなリニューアルです。
最後にくるのが、何が何だかわからなくなっていることを治すリニューアルです。
例をあげてみますと・・・・。
管理者がいなくなってしまってほっとかれてしまったケース。
サーバがどこのものかもわからなくなっていることも・・・。
何をするホームページかを誰も把握していないケース。
どうしてもこんなホームページになったのかもわからなくなってることも・・・。
どこに何の情報があるのかもわからなくなっているケース。
構成もルールもなくとりあえず更新してしまったために社内の人でさえも何がどこに掲載されているかわからないことも・・・・。
健康なホームページでないのですね。
そして、そうなった根本的な原因が必ずあるのです。
健康なホームページであるには5つの要素があると思います。
(1)ホームページの目的、やることは明確になっているか
(2)企画・設計が適切か
(3)ホームページのための良いコンテンツが整っているか
(4)ホームページがしっかり作られているか
(5)運営・改善・メンテナンスがされているか
家でいえば・・・・こんなことです。
(1)どんな家にしたいか
(2)良い設計がされているか
(3)家をつくるための良い材料が整っているか
(4)きちんと建てたか
(5)住んだ後に改善とメンテナンスが行われているか
そう考えますと、そんなに特別なことではありませんね。
しかし、そういってもホームページのことなんてわからないからなぁ・・とおっしゃる方もいらっしゃるかと思います。
実は技術的なことがわからなくても、判断できることがあるのです。
それはまたの機会にお話します。
投稿者 山内 : 全部読む | コメント (0) | トラックバック
2005年03月18日
手法は考えない方が良いです
こんにちは。山内です。今回はホームページの構想を練っている方にお役にたつかもしれないお話しです。
昔・・といっても5〜6年前と比べて、ホームページのご相談も高度化しています。
情報コミュニケーション自体が高度化しているんですね。
僕が初めて見たホームページは文字だけでした。
それから小さな画像が見れるようになり、写真があり、複雑なレイアウト、アニメ、動画ができるなど、デザインや表現手法の幅が広がりました。
また、ホームページだけでなく、メルマガ、掲示板、メーリングリスト、最近のブログなど、コミュニケーションツールも多様化しています。
さて、実際のご相談はといいますと・・・。
本もたくさんでていますから、企業、団体さんのご担当者さんも、いろいろな方法を考えたうえで、相談していただけます。非常に具体的なイメージをお持ちです。
何かの目的があって、それを実現するための「手法」について、時間をかけて検討されていらっしゃる。
たとえば、「もっと私たちの仕事を理解していただきたい」という目的があったとします。顧客の皆様に情報もたくさんお届けしたい。資料もお届けしたい。ご希望がたくさんあります。
そういうときに、メルマガシステムを作りたいとか、会員システムにして情報発信したいとか、社員が誰でも情報発信できる仕組みが必要とか、できるだけウェブで事務処理をさせたいとか・・・・・たくさんの「具体的な手法」についてご説明があります。
で・・・・端的にいえば、それを作るのに、いくらくらいかかるんでしょうか?というご質問です。
ご自分がどこかの企業さんのネットサービスを見たり、利用したりして同じものにしたいと思うのは当然のことですよね。しかし、こういうご相談に対して、単純にかかる費用は、何百万、何千万のものです。
では、実現できないのか・といえば、手法を変えればできます。
たとえば・・・・・・・・
メルマガは自前で持たなければいいです。
情報の種類にもよりますが、Xoopsなんていうソフトも利用するとできることも広がります。
ブログで情報発信すれば、誰でもできますね。
カートを借りて、ちょっと違う視点で使えば、処理が簡単になります。
システム開発という手法じゃなくて、何かを利用する手法にすればいいんですね。
一括発注じゃないから大変ですけれど、道は見えてきます。
どうも、お話しを聞いていますと、「手法」を作ることに主題がいっちゃってます。
昔でいうと、ホームページを作ることが目的になってしまい、ホームページを作った後に主題がいっていない。のと同じです。
こんな話しをしていきますと、現実的な費用でできてくることがわかります。
・・・・さてここからが問題です・・・・・
無理かな?と思っているときよりも現実的なものになると、考えなくてはいけないことが他にあることに気がつきます。
たとえば、「情報発信をやっていきたい!」という希望があったとします。
そして現実的な予算と技術で誰でもできそうだ。となります。
そうしますと、課題となるのは次のことです。
・どんな情報を
・誰がつくって
・どれくらいの頻度で
・誰の責任で発信するのか
ということになると、とたんに話しがとまることがあります。
そう、これが、ホームページが更新されない大きな原因のひとつです。
そんなことのないように、手法の構築は専門家にまかせることをおすすめしています。
そして、あなたしかできない発信する情報の整備にお力を注いだほうが良いと思うのです。
投稿者 山内 : 全部読む | コメント (0) | トラックバック
2005年02月14日
アクセスログの活用例(1)
こんにちは。山内です。どなたかわかりませんがご来場いただけるのはうれしいものですね。
12日の土曜日は、7〜8人の方と名刺交換させていただきましたが、アクセスログを拝見しますと早速ホームページにご来場いただいた足跡が。テットコムという名前での検索だけでなく、アドレスでダイレクトにアクセスの方もいらっしゃるのかな・・・。
決して見張っているわけではないのですが、こんな風に反応があることはとても嬉しいです。
このアクセスロOですが、ある会社さんではこんな提案をしたことがあります。
営業さんが数名いらっしゃるのですが、既存のお客様のケアはいいのだが、なかなか新規のお客様の獲得に結びついていないこと。ホームページが営業の助けにならないかをご相談いただきました(こういうご相談って多いですね)。
パンフレットにはホームページのアドレスも書いてありますし、検索エンジンにも登録されていました。
まず、現状を把握するために、アクセス数を計ってみますと、ホームページの訪問者もなくはないのですが、ほとんど中身は見られていないようでした。
確認のため、営業さんにもお話しをうかがったところ、営業にはホームページは必要ないのでおすすめしていない。とのこと。ホームページが助けになることはない。とのことでした。
確かにパンフレットはきれいにできていますので、同じ内容のホームページは必要ないだろうなぁ・・と僕も思いました。
そこで、パンフレットに書いてあることはいっさいやめて、お客様の声や、Q&A、使い方の工夫などのコンテンツを制作、ホームページに掲載しました。ホームページのコンテンツ企画としてはよくあるものですよね。
そして、営業さん自身がホームページを見ること、お客様にホームページをおすすめする方法を指導しました。さらに、アクセスログというもので測定するので、どのくらいの人が見ているかは数字ででますよということも説明しました。
すごいものです。
アクセスログを見てみますと、来場者は5倍以上になりました。中身もよく見られるようになったのです。もちろん、ホームページからの問い合わせが入るようになり、営業さんにお客様のフォローもしていただき、商談がすすむようになったのです。
ポイントは次のようになります。
1) 営業さんに営業のネタ(話題)を提供して、お客様に伝わるようにしたこと
2) お客様に営業さんと話した後にもじっくりと検討できる環境を提供すること
3) お客様が電話やメールなどでアクションととりやすくすること
4) アクセスログという数字で見えるもので評価すること
単純なホームページも、活用方法によって売り上げに貢献できますよね。
投稿者 山内 : 全部読む | コメント (0) | トラックバック
2005年02月03日
ホームページのアクセスログってこんな感じです
テットコムのアクセスログを2005/1/27のものよりご覧いただけるようにしました
念のため・・・この仕組みは僕が作ったものではありません。右下にあるリンクがつくった方のサイトになります。本当は、見ている人のドメインとか、プロバイダなども表示できるようになっているのですが、不都合がある方もいらっしゃるかもしれませんので、ここでは表示を削除しています。
こんな風にみていきますと、ああ、こんな風に見られているんだなぁとちょっとわかります。
思っても見ないところからいらっしゃいますね。
実際にアクセスする数はとても少ないです。僕のサイトの場合は、僕のお客様に紹介をされた方、お会いした方などがご覧になっていいただいて、より僕のことを知っていただければと思っていますので、アクセス数はあまり気にしていません。
僕がホームページを制作させていただいた場合は、サーバのアクセスログの見方は必ずお教えしています。
お教えした方からは「つくったものの結果がこうして数字で見えるのを教えるのは勇気あるね」といわれたことがありますが、だいたい業者さんはそうしているのではないかと思います(僕の予想ですが)。
そのほうが、興味をもっていただけますし、更新もしていこう!って気持ちになっていただけます。
形はいろいろですが、アクセスログはレンタルサーバなどについている機能です。
アクセスログを収集&編集するプログラムもたくさんあります。
万が一見たことがない場合は、あなたの事業所サイトのアクセスログも見てみましょう。
投稿者 山内 : 全部読む | コメント (0) | トラックバック
2005年01月31日
ホームページのアクセスログ
ほとんどの方はホームページのアクセスログを見ているんだろうなぁと思っていました。
と・・・アクセスログは皆さんが見ているものと思っていたのですが、意外にそうでもないのですね。
SEOとか、検索エンジンで上位に・・・なんてことをいおっしゃっている方でも見てなかったり、「アクセスログって何?」という方もいらっっしゃいます。
ホームページのアクセスログというのは、簡単にいいますと、ページが、いつ、どのくらい見られているかニいうことです。あと、どのページからクリックされて来たかとか、どんな検索キーワードで来たか。なんてこともわかります。
実際、ホームページをリニューア汲オたい。というご相談があった場合は、まずは1〜2週間はアクセスログをとってみて、実際にどのような見られ方をしているかを調べることをします。
社長さんが思ってもいなかった見られ方をしていることもあり、自分の事業はこういう風に興味をもたれているのだと新鮮な驚きがあるようです。
ホントにアクセスログなんて当たり前のことでして、月々2000円のレンタルサーバでも、ある程度のものは見られるような機能がついています。ですから、ホームページを作ってもらって、その成果を見るためにも、アクセスログは見られるようにしたほうがいいです。
このブログのトップページのところは、アクセスログを収集しています。
他のページもとれるようにしたいのですが、ちょっといじっている時間がなくてできてません。
できあがったら、参照元IPやドメイン以外のアクセスログを公開しようと思ってます。
投稿者 山内 : 全部読む | コメント (0) | トラックバック
2005年01月26日
ポータルサイト、検索エンジン等への登録
登録についてもいろいろあるようで・・・。
ときどきですが、ホームページを僕以外の業者さんにお願いしている方からの質問を受けることがあります。セカンドオピニオンみたいなものでしょうか。。
ポータルサイト、検索エンジンへの登録について質問をいただいた時のこと。
「Yahoo!JAPANさんをはじめ、いろいろなところへ登録するということで5,000円程度の料金がかかるというが、これは利用した方がいいのナしょうか?」
というご質問でした。僕は金額に納得されればもちろん使ったほうが良いとお答えしました。
しかし、念のために、「Yahoo!JAPANさんには登録されるといってましたか?」と質問しましたら、「登録されるということでしたよ」とのこと。「それではどこのカテゴリに推薦するということでしたか?」とうかがいましたら、「そういうのはわからない。名前を入れるとでてくるようになる。といっていた。」とのことでした。
業者さんは、録は申請作業のことで説明されていて、この方は、その方は登録まで確実に行われるという解釈で、少し食い違いがあるようでした。そこで、登録作業や検索される結果等の関係をご説明させていただきました。
その後、業者さんとお話しをして納得できたので、登録申請作業をしていただいたようでした。
ちょっとしたことなのですが、後から知るとちょっと解釈が違ったとイヤな重いをするかもしれませんので、申請作業をお願いするときには、確認しておいたほうがよいかと思います。
投稿者 山内 : 全部読む | コメント (0) | トラックバック
2005年01月20日
サーバの選び方、選ぶ目安
こんにちは。山内です。事業のホームページを置く場所として必要なのがサーバです。多くはレンタルサーバを選ぶことになると思うのですが、その基準はなかなか難しいようです。
僕の印象としてよくあるのが、何をするのか具体的に決まっていないのに、ドメイン名を決めてしまってサーバも契約済みのケースです。よくよく「やりたいこと」をうかがってみると、やりたいこととサーバの機能があっていないことも・・・。
できればこういうことがないようにしスいものですが、知識がないと難しい・・・・という方のために、僕がアドバイスさせていただいていることをイ紹介します。
月々2,000円程度でもこのくらいのものが借りられます
僕がおすすめしているものでお話しますと、基本的なもので月々2,000円前後からあります。
これでできることは・・・・・・・次のような感じです。
●tetto.comのように自分だけのドメイン名でホームページがもてる
●メールアドレスは5〜10個程度
●ホームページ容量は30MBくらい。この写真が6〜700枚程度は掲載できます。
●どのくらいホームページがみられたか等がわかるアクセスログ機能がついている
これで十分。という方も多いと思いますので、これを目安に考え始めてみてはいかがかと思います。
これを「ベーシックプラン」と呼ぶことにします。
その他 必要になりそうな機能
上記のベーシックプランではできないことで必要になりそうな機能はあげてみます。
●メールフォームでメールを送信したい場合は、PerlかPHPという言語でプログラムが動作できる必要があります。
●同じくメールフォームで個人情報(名前など)を送信してもらいたい場合は、SSL(エスエスエル)と呼ばれる暗号化ができるものが必要になります。
その他で必要となるものはあまりないと思います。
通販サイトでしたら、ショッピングカートをレンタルできますし、商品管理のデータベースまで使うのでしたらショッピングモールに入るか、osCommerceなどが動作するサーバを選べばよいと思います。
掲示板がほしいというご希望もうかがいますが、事業用のホームページに掲示板がそれほど必要なケースは少ないでしょう。Movable TypeやXoopsというようなものが使えるサーバもありますので、それを使ったほうがよいと思います。
気になるサーバ容量の目安
将来的にはビデオの配信もしたいからたくさんの容量が必要じゃないですか?と聞かれることもあります。僕のお客様で30〜40秒のビデオを10本程度おいていて、150ページのページがあって、70MBくらいです。
たくさんビデオをみてもらいたい場合は、容量も大事ですが、サーバの回線も気になるところです。
まずは小さく初めて、必要になってから大きいサーバに引っ越ししてもよいと思います。
ドメインをとりたいからサーバ契約をすすめられるケース
確かにそういうこともあるのですが、お名前.comさんというサービスのようなところでドメインだけ取得して、後からサーバを選んで契約することもできます。
契約しているプロバイダのレンタルサーバを使わなくてはいけない?
使ってもいいですが、使わなくてもよいです。プロバイダさんのところを使わなくても問題ありません。
必要な機能と価格をしっかりと把握して選ぶのがよいです。
ホームページ制作業者さんが使っているサーバも聞いてみる
ホームページ制作業者さん自信が使っているサーバや、その業者さんが制作した会社さんのサーバを教えてもらうとよいと思います。やはり、使っている人の声が一番です。
